クラシック、コンテンポラリー、キャラクター等のワークショップ講師、 コンテンポラリー作品の振り付け等も手がける。
コズロヴァ・バレエ・スクールのマネージャー、プロデューサー を務める。
蛭田文子門下。年少より関西でバレエを始め、蛭田文子バレエスクールでワガノワメソッドを学ぶ。その間、パリオペラ座「ペトルーシュカ」、アメリカンバレエシアター、英国バレエ団「眠れる森の美女」、スコティッシュバレエ団「くるみ割り人形」、デンマークロイヤルバレエ団「ナポリ」の大阪公演に出演。 1999年-2001年スイスのThe Performance Yearへ留学。マルー・ルクラーク・フェナロリのもと、クラシック、コンテンポラリー、ピラティスを学びながら、スイス各地で舞台を踏む。スイス・ゾーロトゥルンクラシックバレエコンクール4位入賞。 2001年8月-2008年6月蛭田文子バレエスクールで講師を務める。 2003年西野葉月バレエスタジオを大阪、神戸で開校。 2008年4月ディレクター:ユリヤ・コズロヴァ率いるIBC(インターナショナルバレエカンパニー)のソリストとして入団。